September 30, 2016

ブログ再開

ずーっといじってなかったブログを再開です。

ブログタイトルも一新してみました。

2012年より前の記事は、日記みたいなものですが、
2016年からの記事は、情報発信を意識した内容になればなと。
ただ、やっぱり自分の体験談を元に書いているのが多いので、
日記みたいになってしまう記事は多いと思うのですが。


May 21, 2012

金環日食

正直、天体とかそっちの分野は
全く興味ないわたしです。

普段テレビを本当に見ない人なので
何週間か前、会社の人に話題にされて
初めて知ったし、
言われても、興味ないからと言っていたくらい。
今朝、本当に何週間かぶりにテレビをつけて
日本は、もしや、空前の金環日食ブームsign02
と悟ったくらい…(^_^;)

そんな全く興味ない私でしたが、
通勤の車中のそれも東向きの信号待ちの時、
ぱーーっと雲が切れて、、
しかも、うちの車のフロントがラス上部は
直射日光を避ける為、色付きであり、
そこから、
完璧なタイミングと完璧な形の金環日食を目を傷めず、タダで、見る事ができました。

後で聞いたら、千年前くらいぶり??
次は350年後⁇

自分は、やっぱり強運かもしんない…

って思った今日この頃です。

本気で、なんか良い事起こりそうな予感notenote

May 20, 2012

最近気づいた癒される事

最近改めて思う事。

お茶のお稽古に行くと癒されます。

お仕事とか、他の俗な事とは、
全く別世界な空間と時間です。

先生のお家の茶室と茶室から見えるお庭に
相当癒されている様です。

お茶のお稽古そのものにも癒されている感じがします。
なんでしょう、、無になれるというか。
頭を空っぽにして、お手前に没頭してますと、
日常の事とは別世界で、
きれいさっぱり忘れている自分に気づきます。

お茶室は、お茶のお道具以外置いていないし、
その茶室には日の光が穏やかに入ってきます。
静かです。
お庭には敷石や、いろいろな木や草花が植えてあります。
炭にも癒されます。
飾ってある季節の草花にも。
お軸にも。

お菓子と抹茶のハーモニーは絶妙です。
お菓子だけ食べると、結構甘過ぎて・・・って事もあります。
美味しいお抹茶で点てるお茶は格別。

今月から風炉です。

本当に落ち着きます・・・。

だから昔から人はお茶を点てるのでしょうね。

May 07, 2012

スタバのコーヒースティック

ゴールデンウィークは特に行くとこもなく、
コストコへ水を調達に。
この頃、コストコで買う物が、だいたい決まってきましたcatface

水。
1リットルのペットボトル×20

ベーグル。
シナモンレーズンを飽きもせず2個

あと、前回買って美味しかったトルティーヤロールみたいなやつo(^▽^)oパンチェッタみたいのが入っていておいしくてリピしましたheart02

今回は母のお友達が好きだというkissのチョコをお土産に。

そして写真のスタバのコーヒースティック。24個入り。1400円強。これはお買い得。美味しいからスタバで買おうと思ったことがあって。。でも少ないのに高いので躊躇してたのです〜。
毎朝、楽しみsuncafeupup

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April 05, 2012

年賀状の波紋

この間久しぶりに友達に会いました♪
高校の時の仲の良いグループ。
1人が第3子を妊娠したので、産む前に会っておこう!って事で。

私、今年は久しぶりに凝った年賀状を出しました。
特に旅行に行ったわけでなし、子供もいないので、去年印象に残った食べ物の写真(新大久保のサムギョプサルと、汐留の都路里のパフェ)をつけました。食い意地はってますから。。(^^;
自分では、写真なんぞも付けちゃって、久しぶりの力作年賀状。。。
のはずだったんだけど、印刷する段になって、インクの出が悪いのです。。。インクを新しく変えてもダメで、、いろいろ試したけど、もう暮れも押し迫っていたし、買い換えてる時間はありません。黒のインクは幸い出たので、白黒印刷しました。

で、それを見た友達3人中2人は、心配したそうな。。。
なぜかというと、食べ物の写真だし、美味しいとかの感想などもなく、レストラン名が書いてあるだけ。
そしてなにより、白黒。。。今のご時世白黒写真はないだろう。。。と思ったそうで、
「病んでいるのだろうか。。。?」とそっち方面を心配したそうな。。。。

私、しつこいようですが、今年の年賀状は白黒だろうと、かなりの力作だったんです。。
事情も事情だったし(プリンタ直前に壊れた)、2人の意見は考えてもなかった見解。
え~~~??そんなことないよぉ!って驚いてしまいました。

ま、でも、白黒年賀状だけで、そんなに心配してくれる友達がいるって、
とっても有りがたい事だなぁと、改めて思ったのでした☆
ホント、そんな友達がいてすごい感謝です。(^^)

March 21, 2012

コーラスライン 劇団四季

まだまだミュージカルネタが続きます。
次におススメなのが、コーラスラインです。
これは、何年か前に劇団四季で観ました。
今は上演されていないのが、とても残念。

これはですね、映画から入ったミュージカルです。
映画、コーラスラインは、私、好きな映画の一つです。
ブロードウェイを目指す人々の物語をブロードウェイにしちゃったあたりがとても面白い作品です。
だから、生々しくもあり、物語性もありって感じで面白い。
皆、懸命な姿が清々しいのですね。
そして見どころはダンスと音楽。最後のラインダンス。圧巻ですっ☆
ブロードウェイを目指す人々の物語だから、随所にダンスが入ります。
それが、見ていて飽きないし、音楽もいいんだよね。。

最後のラインダンスとか、もう、カンドー!カンドー!!カンドー!!!って感じで、大いに自分の気持が盛り上がっちゃうのです。

コーラスラインの感動は、華やかで、軽やかで、晴々しい感動なんですね。

今、劇団四季でやってないのが、とっても悔やまれる。。。
また是非上演してもらいたいです。

でも、ホームページはあったので載せておきます。↓
劇団四季 コーラスライン

そして、YOU TUBEもあったので、載せておきます。
http://www.youtube.com/watch?v=CKTHnfvP9gc&feature=player_embedded

あと、映画。こちらもすっごくおススメ↓

コーラスライン [DVD]


March 17, 2012

オペラ座の怪人 ブロードウェイミュージカル

ミュージカルキャッツの感想は前回書いたとおり。
その繋がりで、今日は「オペラ座の怪人」について。

前回話した通り、オペラ座の怪人も超おススメなミュージカルです。
なんといっても、パイプオルガンで奏でられた荘厳な音楽が響き、その中からオペラ座の怪人が現れるシーン。。
舞台と音楽が一体化されて、本当に芸術を観ているようです。
CATSとは、全く違った味わいの作品です。

1997年、私はこのミュージカルをニューヨークのブロードウェイで観ました。
大学生の時、1カ月ニューヨークののELSに大学寮に滞在しながら通いました。
Adelophi Universityは、ロングアイランドというニューヨークでもマンハッタンではないところにあったから、毎週末電車に乗ってはマンハッタンに繰り出していましたョ。)
そこのELSはいろいろなプログラムを企画してくれまして、アクティビティーの一つに、ブロードウェイミュージカルがありました。オペラ座の怪人です。
夕方から皆ででて、West 44th St.のマジェスティックシアターに行きました。

ま、英語だったから、正直何を歌っているのかは分からなかったけど、そんな事、ESLのスタッフも承知だったので、やはり事前準備のプリントを作ってきてくれて皆に配布してくれました。大まかなあらすじを書いたメモは大いに役立ちました。やはり、あらすじぐらいは目を通すべきと思います。

マジェスティックシアターの感想ですが、、結構狭い感覚です。四季の劇場がどうなってるかは分からないけど、それよりももっと古いって感じでした。そして、狭いというのは、ステージが近いという意味です。急斜面に席があるって感じ。だから尚更迫力あったのかな。。。とにかく、私、今でもあのオペラ座の怪人がどんぶらこっこと来るシーンとかいたるシーンが目に焼き付いてますもん。。
音楽も、正直覚えている。。。10年以上前なのに、恐るべし。。。
それだけ作品が印象深いって事ですね!!

かなり最近になって、映画になったDVDを見たけど、正直、、、全然downでした。。。
あらすじは参考になると思うけど、ミュージカルの場合は相当はしおっているし。。逆に本の原作に忠実なのかな??(原作読んでないから分からないけど。。)
なんというかね、DVDはあくまで映画用の物語だから、あの舞台装置の迫力は全く出ないんですよね。。。
やっぱり、実際に行くべし!です。

「オペラ座の怪人」の感動は、荘厳な感動です。地鳴りというか、鳥肌が立つ感動っていうかでしょうか。。
あのパイプオルガンの音楽と、怪人の定番の歌が、本当に感動的です。
これは決して単に物語に感動ではなくて、純粋に音楽と歌と舞台装置と演出にカンドーでした。

MAJESTIC THEATER PHANTOM OF THE OPERA

劇団四季 オペラ座の怪人

March 10, 2012

山下達郎の蒼氓(そうぼう)

山下達郎さんの蒼氓という曲をご存じだろうか。
ジャックスカードのCMの曲と言った方が有名だろうか。
まず聴いてみれば絶対1度は聞いたことがある曲。

金曜日の朝、会社に行く時にNHKラジオでかかっていました。
多分、3.11の震災を意識してラジオ局がかけた曲。

歌詞をじっくり聞きながら運転をしていたら、
意識もしないのに、ポロポロと涙が出て来てしまいました。
歌で、泣いたのは初めてなんだと思う。


「 生き続ける事の意味・・待ち望んでいたい・・」
正直、ここ何年かとか、特に震災があってか、仕事などの環境がガラリと変わったせいか、自分の気持ちはこんな感じなんですね。

生き続ける事の意味・・・分かんない。。。

あるドラマでも言ってたし、ある精神科医の先生が言う事には、「人生は最初から辛いもの」なんだそうです。
薄々は感じていたケド、最近それなりに納得する事。
最初から辛いと思ってないから、折れやすいのだそうで。。。最初から辛いって思ってれば、こんなもんかって思えるでしょって書いてあったような。。ある意味納得。
ドラマでは、「苦しんだり悲しんだりしちゃダメなんだよね ただでさえ生きるのは大変だから」という台詞がありました。人生は最初から大変なものだから、苦しんだり、悲しんだりはあっさり放棄しちゃいなさいという感じ。納得。


昨日震災のニュースを聞きながら両親と避難の話になった時、父が万が一の時は両親はいいから自分だけは逃げなさいと誠しやかに言いました。。。でも、、「正直、1人で生きてける自信なんてないから、お父さんとお母さんを助けるよ。お父さんやお母さんなら一人でも楽しく生きてけそうじゃん。」と淡々と私。。父蒼白です。すぐにこの話は撤回されました。一人っ子の本音なんて正直こんなもんです。時々、、、悪い意味ではなくて、両親の為に生きてるって思う時があるし、こういう意味で両親が生かしてくれてるとも思う。


ここ最近、史上最高に自分に自信がなければ、自分が嫌いで、最近はやることなすこと裏目にでて、自分自身性格とか含めてブレまくっているのを感じています。(ある意味環境のせいなんだけど。。環境のせいにしててもいけないよね。。)それで超自己嫌悪になります。言うなればぐちゃぐちゃなブレブレな感じ。

まさに歌詞にあるように、、
憧れや名誉はいらない
華やかな夢も欲しくない
生き続ける事の意味。。
。。わからない。。

でも、歌詞はそういう、生き続ける事の意味を待ってなさいって言ってるのかな。。

死ぬ気になればなんでもできる
と、テレビなんかの波乱万丈番組とかで言ってるけど、いまいち納得いかなかったのです。
死ぬ気になればなんでもできると言われても、、そう簡単にはそうは思わないんだよなぁって。
でも、あれにはかなりの補足が必要と思うのです。
最近思う事、死ぬのを想像するって多分誰かが悲しんでいるのを見れるとかそういうたぐいの事、少なくとも頭の底では思ってるんじゃないかな?でも、最近思うんだけど、そんなのなくって、死んだら本当に終わりだと思う。あ、これもありきたりな表現で、ちょっと違う。。なんでしょう、、文化的に、うちら日本人は(どの国の人もそうだろうけど)絶対宗教観は入ってるんです、自分の考え方の中に無宗教でも宗教的な感覚ってどの文化でも。でも、実はそんなの錯覚で、死んじゃったら、きっと感情とかも、完全になくなってしまって、そんな考え自体や自分自身も存在しなくなるって思うのです。自分なんて感情から何からホント、どこにもなくなってしまう。シビアにです。
そしたら、多分、死ぬのって意味がないんだと思う。。。だから死んで楽になれるって今思ってるなら、それを生きたまま実践すればいいんだと思う。それが、皆の言う、死ぬ気になればなんでもできる、なんだと思う。。生きたまま実践するってどういうの?それは例えば一番手っ取り早い方法では、環境=住む場所を変えちゃえばいい。自分の所属場所を変えちゃえばいい。生きてさえいれば死ぬ気になって家出したっていいし、仕事辞めちゃえばいい。どっか引っ越しちゃえばいい。幸い、日本という国は、南北問題でいうと北だから、本当の意味で餓死する事は実はありえない。
性格が嫌なら、自分が一旦死んだと思って違う人になりきっちゃえばいい。って、死ぬ気になればなんでもできるってそういう事じゃないかって、思えてきた今日この頃。


ぐちゃぐちゃでブレブレで、今、ホントどうしようもないんだけど、、、
ブレブレで、自分が嫌いでしょうがないんだけど、
人にグダグダ言ったり、ダラダラとひきずったり、うだうだ頼りたくなってしまうところを我慢して、(もう少しFさんの様にストイックに淡々と強くなる)
自分を見つめなおし始める事が必要なんじゃないかなって思った一日でした。
見つめなおして、ブレブレにならない方向の「選択」をしていく。。

この歌も、、どんな人も皆こんな感じで不満足で生き難いと感じながら生きてるって教えてくれるし、
それはそれとして、ただ何もしないで、風に浮かぶように、漂うように、「その時期」を待ってればいいって言ってるんじゃないかな。。


February 27, 2012

劇団四季ミュージカル CATS (感想)

前回は、CATSの予習について、「劇団四季ミュージカル CATS (初めてでも楽しく観る方法)」の記事を長々書き、その後テーブルウェアフェスティバルの興奮からそちらの記事を書いちゃって、やっとこさっとこ、CATSの感想デス。

私、この手のミュージカルは、ニューヨークのブロードウェイで「オペラ座の怪人」を観た事があり、四季の「コーラスライン」も観たことがあり、どちらもすっごく感動して大好きな作品になったものだから、キャッツは果たして、この2つに比べるとどうなんだろう。。と思っていたのですが、同じくらい感動しました。感動の質は違ったけれども、キャッツの感動は、、そうですね、、「じわじわと来る感動」でした。

何が良いって、舞台演出が良い。。踊りが良い。。歌が良い。。って感じです。


歌。。あの歌は、マイク?生歌?って友達と話しになりました。多少マイク(声を拾うマイク?)なのかな。。ってのが私達の結論だけど、どうなんだろう。。


舞台演出は、、道具?って言うんでしょうか、、セットとか仕掛けもとても凝っていて、とても楽しかったです。今でも、仕掛けでどうなっているのか分からないのがあります。
長老猫とかがタイヤで登っていくところとか、なんで浮いてるんだろ??って純粋に思っちゃった。
いろんな道具を使って、楽しい事をやってくれます。

あと、演出も、役者さんが通路を通ったり、猫だから、通路を這ってきてくれます。それがメイクも手伝って、本当に猫みたいで、恐いくらいでした。多分、ランパスキャット(高城将一さん)だと思うけど眼力もスゴイ。。私はどうしていいか分からなくなって目をそらしちゃったけど、(ま、元々カマキリにも負けるくらいだから。。)友達はガン見したと言っていました(^^)はは。
最後は握手とかまでしてくれた。
これも、友達から前情報で、通路の席はそういうのがあるから、通路側が良いって事だったので、そうして正解でした☆


踊りは、ミストフェリーズが見せてくれます。多分、ダンス一番うまい役者さんが来るんでしょうね。他より半端なく、踊りまくります。ダンスがすごいので、この猫のシーンが一番ダンスで感動したかも。。というか、ここで自分のテンション一気に高まりました。


それから、T.S エリオットが原作でして(エリオットは英文学専攻なら絶対に耳にする存在ですよね。。)、エリオットは非常に宗教色が強い作品を残したとの事ですが、言われてみればキリスト教観が随所にあふれている、と見ると面白かったです。娼婦猫グリザベラ、先の楽しむ法でも紹介した「ミュージカル『キャッツ』の原点に帰る―猫になりたかった詩人・エリオット」に言及されている通り、私も一瞬、聖書のマグダラのマリアが浮かんだし、昇天というイメージがキリスト教観あふれてます。テーマもそういう色がとても強い気がしました。そういった観点からも楽しめる作品でした。

オペラ座の怪人は荘厳な感動が、コーラスラインは軽やかで華やかで清々しい感動があったのですが、このキャッツは、じわじわと来る感動がありました。また観てみたいな。おススメです。

↓眼力負けた。。(笑) よく見ると、瞳は人が踊っているのです。
20120129154000


私が観た時のキャスト

■『キャッツ』 (キヤノン・キャッツ・シアター)

グリザベラ : 佐渡寧子
ジェリーロラム=グリドルボーン : 朴 慶弥
ジェニエニドッツ : 鈴木釉佳之
ランペルティーザ : 石栗絵理
ディミータ : 坂田加奈子
ボンバルリーナ : 増本 藍
シラバブ : 五所真理子
タントミール : 高倉恵美
ジェミマ : 撫佐仁美
ヴィクトリア : 斉藤美絵子
カッサンドラ : 大口朋子
オールドデュトロノミー : 青井緑平
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ : 橋元聖地
マンカストラップ : 武藤 寛
ラム・タム・タガー : 田邊真也
ミストフェリーズ : 松島勇気
マンゴジェリー :  龍澤虎太郎
スキンブルシャンクス : 三雲 肇
コリコパット : 入江航平
ランパスキャット : 高城将一
カーバケッティ : 齊藤太一
ギルバート : 安江洋介
マキャヴィティ : 金久 烈
タンブルブルータス : 松永隆志

February 03, 2012

節分前の寒川神社

今日は節分でした。
よって豆まきをほそぼそと「鬼は外、福は内!」と言いながら、豆をまきまき。
節分から新しい年が始まります。

今年は後厄(やっと後厄!)なので、
いつものごとく、寒川神社にお参りに。
厄払いは、節分前にやるものだ、と聞いたので、1月最後の日曜日に行って来ました。
午後からCATSがあったので、午前中の早い時間に行かねば、、という事で、
寒川神社に着いたのは、朝の8時半!正直会社行くのとあんまり変わらない時間です。
8時半じゃ早い方だろう。。と、たかをくくっていたら、大間違い。。。
駐車場はすでに満車状態、わんさかと帰る人と遭遇。社務所の中は会計するのにディズニーランド状態でした。。
して、会計済んで外をふと見ると、、なんと入場制限してる。。
正直、すんごい驚きです。
こんなにもすごかったのか。。。
念のため何時から開いているか聞いたらなんと6時との事。なるほど、納得です。。

寒川神社は、もしかして、厄払いで有名なの??
駐車場を見渡すと、地元のナンバーなんて見つかりやしません。
それだけ遠方から来ていて、しかも県外なんてザラだったので、またまた驚きでした。
とにかく、有りがたいこってす。

後日岐阜が実家の会社の同僚に聞いたら、ご実家の友達(岐阜だか名古屋だか。)は、わざわざ寒川さんまで厄払いに行くとか言っていた事があったそうな。。
ご利益、ますますありそうですね。

とにかく、今年一年平穏無事に過ごし、更には良き事がありますように。。。

そして、コメダで卵とパンを食べながら、ココアを飲んで体を温めたのでした。

↓節分は友達の結婚式で頂いた枡に入れて豆まきを。こういう枡って重宝します。結婚式の良いアイディアだと思う。(友達の結婚式で鏡開きしたんですね。)
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