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August 28, 2007

今度は階段

左足がちょっと変なせいでしょうか。。
今日は、階段を踏み外してしまいました。。
かなり高いところから、ドスドスと落ちた。。(><)

両手に物を持っていたので、
落ちた瞬間はかなり恐怖だったー!
落ちるって時、このまま落ちると大変な事になるって一瞬思って、
体勢を少し変えました。
体勢を変えたので、幸い途中でとまってくれましたが、お尻や腕など擦り切れたり、痛い、痛い。

かなーり痛かったです。
やっぱりこの年になって階段は落ちるのはキツイ。。
気をつけなくては。(^^;

August 26, 2007

左足

左足の裏が痛みます。
1、2週間くらい前から、なんとなく、左足に違和感があったんだけど、
昨日久々にヒールを履いたら、結構無視できない痛さに。
なんとなく、左足をかばってしまいます。
とても変な感じ。

昔、高校のとき、自転車の車輪が傘にひっかかって、
運転中転倒し、
左足の裏を
骨折まではしないまでも、ねんざみたいのをし、
ほんのちょっと松葉杖をついた事がありました。
雨が降ると、ちょっと痛かったりなのが、治った後も数年続いてたんですが
それでしょうか~。
でも、ちょっと違う気も。。。。
日常大活躍の足だけに、気になります。。。

August 19, 2007

ブーケガールって。。。?

仲の良い友達が今度の土曜日に結婚します♪イエー♪

で、新居に行って参りました。
手作りウエルカムボードを持って。

私は手作りウエルカムボードを作ってプレゼントすることにしてたんです。
デザインは考えていたけれども、作業が細かくて、想像以上に時間がかかってしまい、
徹夜しましたーー。
無事できて、なにより。
時間がかかったのは、字のところがとても細かい作業でして、
のり付けするのがえらく大変だったからデス。
素人の荒い感じはありますが、心はこもっていてよ。
気に入ってもらえたら嬉しいなぁ。。。

写真を撮るのを忘れたのが、残念。
もちろん、本番は絶対に撮って来ようと思います。

友達は、訪ねた時にも式場から電話がかかってきたり、準備の大詰めをむかえています。
それで、少し天然ボケの彼女は、
ダンナさんのイトコ2人に、リングピロー係と、ブーケ係をお願いしておりました。
ダンナさんのイトコですので、共に28歳とか29歳と言います。
年齢は関係ないけど、やはり、式場の人は年齢を聞いて少しびっくり。(表立ってびっくりはしないのはプロ)

でも、私はアリと思います。いいではないか、20代後半のリングピロー持ちがいても。

さて、ブーケ係は、といいますと、事情がありまして、
最初、リングピローを運ぶのを2人でやってもらおうとしておりました。(!)
でも、さすがにリングピローだから1人で十分足りるのです。

でも、ダンナさんのイトコだから、断るに断れない彼女。無理を言ってお願いしたんだから、そりゃ気をつかいますね。
だから、彼女は自分で『ブーケ係』を勝手に作ってしまったのです。
というのも、彼女のお母さんが、
「裾の長いウエディングドレスを自ら持って(つまんで)歩かなきゃ歩けないのだから、ブーケは自分では持てるわけないじゃない」
と言ったそうで、素直な彼女はそれもそうだ、と思い、
『ブーケガール』にバージンロードを持って歩いてもらおうとしたわけです。
で、その事を式場の人に説明している。これには式場の人も、それでは花嫁さんの手が空いてしまってブーケは持ったほうがいいかも、と、やんわりと言われた。
私は経験者ですので、ブーケがあるのに、ブーケを持たずに入場して、ブーケはいつ持つの?とアドバイス。

でも、あまり断りたくない彼女。。。
ですので、私、
「じゃあ、フラワーガールはどうよ?花嫁さんが入場する前に花びらをまきながら歩く役だけど。。」
いいじゃあないか、私も28歳のフラワーガールが見てみたい。
そりゃ、いいや(?)ということで、また式場の方に連絡いたしました。

結果、なんだかんだ、やはり、同じ年ぐらいの方のフラワーガールはあまり前例がないようで、
断ったのでございます。
式場の人いわく、同じ年くらいだと、やっぱり、花嫁さんよりも目立ってしまうので、という事らしいです。

August 15, 2007

トレーニングジム

友達の結婚式が近いので、
またまたダイエットをしています。

で、トレーニングジムに行きました。
市のトレーニングジムなので、1回毎にお金を払うシステムですが、
1回300円で、希望すればダイエットプログラムまで出してくれます。
筋トレ+有酸素運動(自転車こぎ、ウォーキング、ステップ(階段のぼり))というプログラム。

今回は何気に頑張っちゃったので、約500キロカロリーの消費です。
自転車こぎもなかなか汗かきます。
ウォーキングは、途中からランニングにしました。8.2km/hで、20分くらいかな。。。
トータル3.5kmぐらい走った(歩いた)かも。。
あまりにやりすぎて、クタクタになってしまいました。

そして、ドカ食いしてしまった。。
このプログラムでいくと、週2、3回通えば、1,2キロは痩せるそうですが、
こう、食べてしまっては。。。痩せるものも痩せないかもしれません~。

しかも、筋肉痛と、この暑さで、
グッタリで、
今日はなにもしたくない症候群。。

新陳代謝はビリーズブートキャンプ時は11700kcal代でしたが、1200kcal代になってきました。
ちょっと運動しただけで、汗ダラダラです。

早く痩せてたい~!!

August 05, 2007

文化とアイデンティティ

朝青龍の処分の事が話題になっていますね。
私は相撲はあまり興味ないので基本的にはどちらでもいいんだけれども、
なんとなく、厳しい、という印象を受けました。

最大の理由は、相撲協会は本当に公平なんだろうか?ということ。
あとは、微々たる理由ですが労働時間は妥当か?とか、文化はアイデンティティとどこまで融合するか?などなど。

確かに、社会人として、また郷に入れば郷に従うべき、そのルールにのっとるべきで、
仮病を使って、重要なお仕事をさぼるのは、すごーく問題があると思うのだけど、
処分を出している、相撲協会に、なんとなーく、違和感を感じる、そういう理由から、
この処分が妥当か、ということに疑問が沸くのです。
この、なんとなく、ってのは、結構人間にとって侮れない感覚ではないでしょうか。

というのは、相撲協会の出す処分やら、決定やらの
基準があいまいって感じがあって、
その時の気分というか、時勢というかに流されている感じが
過去の決定からなんとなーく、感じるわけです。

例えば、これが、昔、フィーバーを起こした絶頂期の若貴だったなら、
どうだったんでしょう?とか。。。などなど、、若貴以外だって
時代や背景などによって違うっぽいという印象がある。
あの頃の、若貴だったら、いろいろ問題はあったけど、こんな2場所も休ませなかっただろうと考えるわけです。
やっぱり、そういう過去の経緯を相撲協会も「場所」の興行収入なんかも考えている事は確かで、
過去の基準がとってもあいまいって感じで、
そこに公平性があるかってのが、少し引っかかるのです。

あとはね、これも、いろんな意見もあるし、個人的意見だけど、
アイデンティティの問題と、日本文化の問題というか、融合とか折り合いって実は難しい問題じゃないかなって思うの。
国技、だからといって、外国人を入れてはダメってわけじゃないと思うけれども、
外国人を入れたからって、「日本人」にはなれないわけで、完璧な「日本人」を求める事は不可能ではないかと。
私たちにとっては今回の事は自然とありえんという感覚のアイデンティティが植えられているわけだけど、それは朝青龍からすると、あくまで文化であるという事。

というのは、今回、驚いたのは、モンゴルの人々から見ると、なぜこんなに重いのか、そこまで大事ではない、という意見が多い事です。
朝青龍始め、政府もたいした事ではないと思っていたから、サッカーでちゃった、みたいな。
でも、日本人の感覚では考えられないわけです。
ここには完全に感覚の相違がうまれています。

外国に行って思うのは、日本人はとても外国で生活するには有利な国民だという事。
例えば、仕事なども、他の国の人からすれば、とてもきっちり真面目にこなすので、
日本の人が外国で、「なんだ、このいいかげんさは!」と思っても、逆に責められる事って少ないと思うのです。
逆に、勤勉だったり、几帳面だったり、親切だったりして褒められる事が多いのではないでしょうか。
裏を返せば、外国から来た人々が日本で暮らす&仕事をする、という事は、かなり想像を超えたハイレベルな事を要求されると感じると思うのです。
で、今回、朝青龍も重々しきたりを知ってはいたけれども、ついうっかりそういう感覚が抜けちゃったっぽい感じがします。(アイデンティティがついうっかり露出しまったとでも言うんでしょうか。。)

あまりうまく説明できませんが。。
外国人を国技であっても入れた以上、外国文化への理解というのは有る程度は考慮しなきゃいけないと思うわけです。
彼らも日本の文化はとても理解できて、それにのっとろうと思っても、時々、自国のしみついた考えや習慣が出てしまう事もあるという事、少し考慮してもいいのではないかと思います。

ところで、朝青龍でいつも思い出すことがあります。
誰かのコラムかテレビで言っているのを見たか何かなんだけれども、
朝青龍の相撲に対する考え方や相撲の取り方について、
「やっぱり朝青龍は大陸の人なんだよね」
と言った人がいました。
なんというか、気性とかそういうのだったと思うけど、
あの荒っぽさも、気迫なども、島国文化とは全く違うのだそう。
大陸に住む人は、陸続きなので常に、敵からの侵略をモロに受ける可能性があるわけで、
その緊迫感や、生へのこだわりというか、何が何でも生き抜いてやろう、という血があるわけで
(だから勝てばいいみたいなコメントがでてくる)、
逆に、細かい事にもそんなにこだわってられないし、
そういうのが、時にダイナミックに感じられて私達にはついていけないという感があるのかもしれません。

ただ、ま、そういう視点から、自分達やその人の生まれ育った文化なども
考えたりしてみると、この問題も、
いろんなおもしろいところが見えてくると思いました。

August 01, 2007

クリスタルなアロマライト

HOYAのアロマランプ(ライト)を持っています。
星の柄ので、とっても気に入って悩んだ末に購入しました。

アロマオイルは
わざわざ講習会に行き、
自分に合った香りを調合したものを使っていました。
が、原液をたらしても、水に薄めてもぜんっぜん香らないので、
おかしいなぁ~~と思いつつ、過ごしてきました。
んで、半ば諦めて、勝手にランプのせいにしていました。

今回、ふと思い立って、ランプ、直せたら直してもらおう、、とHOYAに問い合わせると、
電気がつくわけなので、
市販の精油で一度試してみてくださいと言われたので、
「オレンジ」のエッセンシャルオイルを購入。
お店の人に言われたとおり、水をはって、オイルを5、6滴たらしてみたら、
部屋中に香りが漂うではないですか~☆・.。.。・☆・..・.。

というわけで、ランプのせいにしてましたが、
エッセンシャルオイルの問題だったようです。

今回買ったのは「オレンジ」の香り。
私は、柑橘系が好きなのですが、
中でもオレンジが好きなようです。

155_5571_2
↑以前撮ったもの。灯しているところをお見せできなくて残念ですが。。

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